March 8th, 2010 by

... それにしても見事なワザだ。堪能した。 他、まさかこれを梅玉が演ることになるとは、の「高時」。こういうものなら幸四郎にもわりと合うんだな、の「佐倉義民伝」。 camera: Minolta TC-1 film: Konica CENTURIA SUPER100
March 8th, 2010 by

... 「佐倉義民伝」 ●幻の長吉は本当に不思議な役。登場の仕方も不思議だけれど、退場の仕方は更に不可解で、呆気に取られてしまいます。この場面だけ別の作者なんじゃないの?なんて思ってしまう。 ...
March 8th, 2010 by

この土日は歌舞伎座へ。 「佐倉義民伝」が泣かせる。高麗屋さんがはまっていた。ちょっと義太夫へのノリが妙に時代がかっていたけど、それ以外は苦手感はなく、そうだよね、歴史の裏にはこういう悲しみや別れがあったんだよねとホロリ。 ...
March 8th, 2010 by

... 最後は幸四郎の「佐倉義民伝」、なんとも暗い話で盛り上がらず。終演後すぐに新橋演舞場の藤山直美公演に行く。あっしがチケットを買った時は、歌舞伎の終演と演舞場の開演、どちらも4時でアチャーと思ったが ...
March 8th, 2010 by

... 三、東山桜荘子 佐倉義民伝(さくらぎみんでん) もちろん、はじめて観た演目でしたが、雪景色の舞台もホントきれい、庶民の生活観が見れて、道具チェックが楽しかったし。幸四郎パパ・・良かったなぁ。古典ものより好きでした。 ...